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プレナスブランド

BRAND

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プレナスのしくみ

3億食を支える プレナスのしくみ

プレナスグループが一年間に提供する食数は約3億食。
3億食を支えるそのひみつは、プレナスのしくみとこだわりにあります。

Plenus しくみ
  • 店舗
  • マーケティング
  • 商品開発
  • 購買活動
  • 食品加工
  • 品質管理
  • 物流システム
  • 販売促進
  • サービス

店舗

店舗

店舗はお客様と接する大切な場所

お客様の利便性を考えて店舗をデザインしています。
例えば「ほっともっと」では、お急ぎのお客様のニーズにおこたえするために、ホットショーケースを設置。ランチやディナーなどのお客様が混雑する時間帯につくりたてであたたかいお弁当を待たずに購入していただけます。
より多くのお客様においしい食をお届けするために、販売網を日本全国、そして世界へ拡大中です!
※一部、ホットショーケースを設置していない店舗もございます。

マーケティング

マーケティング

時代のニーズを先取り

時代の流れとともにめまぐるしく変わる市場環境や、お客様のニーズに対応するために、あらゆる角度からのマーケティング調査を実施。その分析から、販売スケジュールを考え、新商品の開発や、新サービスの導入などを効率的に実践しています。

商品開発

商品開発

お客様の「おいしい」笑顔のために

開発した商品が、お客様にご提供する商品として世に誕生するまでには、何度も試作を重ね、試行錯誤を繰り返します。実際、誕生までこぎつく商品はほんの一握り。マーケティング、商材仕入れ部門と連携をとり、お客様の「おいしい」笑顔のために、こだわりを持って取り組んでいます。
またチェーン店で大切なのは、どの店舗でも同じおいしさをお客様に提供すること。そのために、全店舗で商品のクオリティが統一できる調理方法を考えています。

購買活動

購買活動

スケールメリットを最大限に活かして

国内をはじめ、世界各地から安心・安全で良質な、3億食分の食材・商材を調達しています。各地の生産地や食品工場へは直接視察に出向き、衛生基準や品質管理の確認を行っています。
プレナスの購買活動の特徴は、プレナスグループが展開する3,000を超える店舗数のスケールメリット。スケールメリットと独自のルートを活かして、おいしさのため、より良い食材をできる限り低コストで仕入れています。

食品加工

食品加工

自分たちの目と手で見極めたものだから

3億食の食材は膨大な量です。
玄米だけでも年間約4万トン。これは日本のお米の年間生産量の約0.5%にあたります。「ほっともっと」のロゴにお米の粒が描かれていることからもわかるように、プレナスは日本の食文化の根幹にあるお米をなにより大切に考えています。国内に2箇所、自社グループの精米センターを持ち、玄米の精米を行っています。また食肉を中心とした食品類の加工と、調味料の加工もグループ内で行っています。自分たちの目と手で見極めて製造したものだからこそ、自信を持ってお客様に提供できるのです。

品質管理

食品加工

食の安心・安全のために

店舗の使用食材の微生物検査を行い、自社で設定した品質管理基準のもと、食材一つ一つの保管期限・消費期限の設定や、栄養成分やアレルゲンのなどの情報管理を行っています。

また各地の食品工場には、定期的な立ち入り検査を行い、衛生管理・運用状況について確認と指導を行っています。

物流システム

物流システム

少しでも速く、新鮮な食材を届けたい

店舗から発注された商材をスピーディーに全国の店舗に納品する物流システムを構築。物流拠点は埼玉県の杉戸物流センター、福岡県の甘木物流センターの2箇所。物流センターの隣には、自社の精米センターと加工工場を配置し、配送時間をカットすることで、より鮮度の高いお米や加工食材を届けています。

販売促進

販売促進

お客様に魅力を伝えたい

ポスターやPOPなどの販促ツールは全てオリジナルで制作。テレビCMなどマスメディアを使った商品広告、ブランド広告やWEBを利用した広告も積極的に展開しています。

サービス

サービス

サービスを提供するのは「人」

どんなに立派なしくみがあっても、おいしい食と心地よいサービスをお客様に提供するのは「人」です。「人」を大切に考えるプレナスは自社に研修センター設け、独自の教育プログラムを制作。さまざまな研修を行っています。

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